はたじょアンケート『映画』について|広島の広告・出版は、株式会社トマトコーポレーションへ。

はたじょアンケート『映画』について

働く女性の映画アンケート


Q1.好きなジャンルは?


Q2.映画を観る方法は?


Q3.作品を選ぶ時の基準は?


Q4.あなたの「一番心に残った映画」を教えて


●大人になってからは、初見で飛び込んだ「鬼滅の刃」です。全く知識なしで観ましたが、大号泣の上、生きるとは、使命とは、なんだか色々考えさせられた内容でした。(あきこ)

●「魔女の宅急便」。何度でも観れる。母になってから観ると感じ方が変わりました。(ぺたくんむ)

●「LION」。実話に基づいているのですが、人の記憶や思い出が鍵となるこの映画を観て、世の中にはこんな生き方をしている人もいるのだと気付かされたから。(aya26)

●「のぼうの城」。WOWOWで流れていたものをたまたま観たのが最初でした。途中からだったので、話の内容はあまり理解できなかったのですが、なぜか目が離せず、のめり込んだことを覚えています。(あかさき)

●「エンドオブザワールド」。核戦争による人類滅亡がテーマですが、一般的なパニック映画とは違って、淡々と静かに滅びを受け入れていく人々の心理描写、オーストラリアの壮大で美しい風景も切なさをかきたて、とても「沁みる」作品でした。(よこちー)

●「ローマの休日」。ストーリーが好きでシチュエーションに憧れました。(シナモン)

●レオナルドディカプリオ主演のシャッターアイランド。どんでん返しがすごい。全員騙されます。(まえこ)

●「タイタニック」。話の内容、映画のスケール共に素晴らしかった。(maron)

●「クライモリ」。極端に暴力的ですが、人も動物を割とむごい状態で食べるなあ、と複雑な気持ちに。(きこ)

●「風と共に去りぬ」。この映画は、単なる恋愛や歴史をテーマにしたものではなく、ヴィヴィアン・リーが演じるスカーレットに男女を問わず、共感できる部分があると感じられる。(まりあのり)

●「えんとつ町のプぺル」。3歳の子どもも一緒に家族みんなで観ることができた。また最近観たのでよく覚えている。(よっちゃん)

●「9人の翻訳家」。セキュリティのしっかりした地下室から、小説がネットに流出する。どうやって?と推理しながら、でも最後で二転三転する展開にハラハラドキドキしながら観ました。(たまこ)

●「アウトブレイク」。子供の時に初めて観たが、あの時から理系に進みたいと思ったから。(りんちゃん)